【創生演習】– category –
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【創生演習】
【リベラーツ通信 8月号】人文知のeスクールへ——新刊とGenesisのご案内
リベラーツ通信|8月号 人文知の学びを通じて、自由を手にするためのeスクール Reader さん、こんにちは。 リベラーツの いとばや です。 最新の記事を読む こんにちは。リベラーツの糸林です。 暑さの続く日々ですが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか。 リベラーツでは現在、これまで蓄積してきた講座・書籍・対話の場を結び直し、「人文知のeスクール」として新しい学びの環境を整えています。 今月は、3つのお知らせをお届けします。 1.受講者ダッシュボードを「人文知のeスクール」へ Thinkificの受講者ダッシュボードを、講座を視聴するだけの場所から、学びを続け、仲間と対話し、自分の問いを育てる入口へと再構築しています。 ログインすると、受講中の講座に加えて、次のような学びへアクセスできるようになります。 受講中の講座を、前回の続きから学ぶ ビジネス人類学や映画ジャンル論の体験講座に参加する Genesisコモンズのお知らせや活動を確認する 仲間との対話を通して、自分の問いを深める リベラーツが目指すのは、知識を一方的に受け取る学校ではありません。... -
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☕【最新】【人文知・第2回】 四つの日本語と「使役の論理」 ── AIという社会技術システム|— ほか、今週のリベラーツ軌跡
今週も、お疲れ様でした。いとばやです。 AIが瞬時に「もっともらしい答え」を出すこの時代に、あえて立ち止まり、自ら「問い」を立てる。そんな知の冒険者である皆様へ、リベラーツの軌跡をお届けします。 【人文知・第2回】 四つの日本語と「使役の論理」 ── AIという社会技術システム Published on August 15, 2026 1.0 リスキリングという名の自己否定の暴力 現代の日本社会を覆う「これまでの経験は通用しないから、AIスキルをいち早くインプットせよ」というリスキリングの言説は、時に私たちの尊厳を傷つける暴力として作動します。それは、 […] Read more... ■ 人生のOSを再起動したいあなたへ 役職や会社名という「名詞」を一度脇に置いたとき、あなたがこれまでの人生の仕事の中で、最も時間を忘れて純粋な喜びを感じていた「動詞(例:人を育てる、仕組みを創る、未知を調べる、場を繋ぐ)」は何ですか? このメールに「直接返信」の形で、あなたの物語をほんの3行だけでも教えていただけませんか?... -
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☕【最新】【人文知・第1回】大学の危機は、あなたの危機ではない ── 公共人文学の生命力|— ほか、今週のリベラーツ軌跡
今週も、お疲れ様でした。いとばやです。 AIが瞬時に「もっともらしい答え」を出すこの時代に、あえて立ち止まり、自ら「問い」を立てる。そんな知の冒険者である皆様へ、リベラーツの軌跡をお届けします。 【人文知・第1回】大学の危機は、あなたの危機ではない ── 公共人文学の生命力 Published on August 8, 2026 私自身の経験として、60歳を前に、自分の培ってきたキャリアが『過去のバグ』として否定されるようで、深い無力感がありました。本当に、私たちの三十年は無駄だったのでしょうか。 「人文知」のeスクール、リベラーツとしてのコモン […] Read more... ■ 人生のOSを再起動したいあなたへ 役職や会社名という「名詞」を一度脇に置いたとき、あなたがこれまでの人生の仕事の中で、最も時間を忘れて純粋な喜びを感じていた「動詞(例:人を育てる、仕組みを創る、未知を調べる、場を繋ぐ)」は何ですか? このメールに「直接返信」の形で、あなたの物語をほんの3行だけでも教えていただけませんか?... -
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【人文知・第1回】大学の危機は、あなたの危機ではない ── 公共人文学の生命力
私自身の経験として、60歳を前に、自分の培ってきたキャリアが『過去のバグ』として否定されるようで、深い無力感がありました。本当に、私たちの三十年は無駄だったのでしょうか。 「人文知」のeスクール、リベラーツとしてのコモンズの構想を12回の... -
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☕【最新】【リベラーツ叢書】『ナラティブキャリア論——不条理な労働を越境し、「働く意味」を編み直す』のご紹介 糸林誉史著 kindle版|— ほか、今週のリベラーツ軌跡
今週も、お疲れ様でした。いとばやです。 AIが瞬時に「もっともらしい答え」を出すこの時代に、あえて立ち止まり、自ら「問い」を立てる。そんな知の冒険者である皆様へ、リベラーツの軌跡をお届けします。 【リベラーツ叢書】『ナラティブキャリア論——不条理な労働を越境し、「働く意味」を編み直す』のご紹介 糸林誉史著 kindle版 Published on July 15, 2026 Ⅰ. 書籍概要(Introduction & Abstract) 現代のビジネス社会を生きる私たちは、かつてない豊かさと便利さを享受しているはずです。しかし、日々の満員電車に揺られ、オフィスやテレワークの画面に向 […] Read more... ■ 人生のOSを再起動したいあなたへ 役職や会社名という「名詞」を一度脇に置いたとき、あなたがこれまでの人生の仕事の中で、最も時間を忘れて純粋な喜びを感じていた「動詞(例:人を育てる、仕組みを創る、未知を調べる、場を繋ぐ)」は何ですか? このメールに「直接返信」の形で、あなたの物語をほんの3行だけでも教えていただけませんか?... -
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【越境するビジネス人類学 第7回】マニュアル通りに動かない人間たち――修理技術者の「武勇伝」と状況的行為
企業が成長し、組織が大きくなると、必ずといっていいほど「業務の標準化」と「マニュアル化」が叫ばれるようになります。「誰がやっても同じ結果が出るように、プロセスを可視化してマニュアルに落とし込みなさい」——現代のビジネスパーソンであれば、幾... -
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【越境するビジネス人類学 第6回】テクノロジーと人間の交差点——自動運転・AI時代における「企業内エスノグラフィ」
私たちの身の回りには、最新のテクノロジーが溢れています。AI(人工知能)やロボティクス、IoT機器が日常のあらゆる場面に進出し、「これで生活はもっと便利になる」「人間の面倒な仕事や運転はすべて自動化される」というバラ色の未来予測が日々メディア... -
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【越境するビジネス人類学 第5回】ビッグデータ時代の「厚いデータ」——消費者調査における文化の復権
企業に蓄積される膨大な顧客の購買データ。ダッシュボードにリアルタイムで並ぶ精緻なグラフ。現代のビジネスにおいて、ビッグデータは意思決定の根拠として絶対的な権威を持っています。 しかし、データ分析をどれだけ高度化しても、「なぜ新製品が売れな... -
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【越境するビジネス人類学 第4回】異文化マネジメントの深層——日米摩擦と「競争的協働」のダイナミズム
こんにちは。リベラルアーツのeスクール「リベラーツ」で伴走者を務めています、文化人類学者の「いとばや」です。 「戦略も財務モデルも完璧だったのに、M&A(企業の合併・買収)がうまくいかなかった。結局、両社の『企業文化が合わなかった』のだ」... -
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【体験講座】40代から読み解くドラッカー:管理社会を生き抜く「真の自己管理」と実践知
【公式ブログ】40代から読み解くドラッカー:管理社会を生き抜く「真の自己管理」と実践知 日々、KPIの達成や業績評価の数字に追われ、息苦しさを感じていませんか。これまでの経験を活かして着実に仕事を進めているはずなのに、どこか組織の歯車になって...
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